学長講演で施策等の重要性を再認識する

支部長 : 植木 キク子(理・物1961)
日 時 : 令和元年5月26日(日)
会 場 : 神楽坂キャンパス1号館17階記念講堂

恒例で、東京支部総会を除き、報告会、講演会、懇親会は理窓教育会東京支部との共催で行った。活動報告、収支決算、監査報告、来期活動予定、収支予算の報告や副支部長増員等の会則改定の説明があり承認可決後、役員改選の役員候補の提案があり可決された。また、大学の現状、理窓会の活動報告、維持会の報告があった。学長より、「東京理科大学を科学技術イノベーションのハブに」で講演があった。その後、懇親会となり多いに盛り上がった。

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