関連団体交流会開催、38団体、73名参加

2018年3月17日(土)PORTA神楽坂7階会議室で第6回理窓会関連団体交流会が開かれました。今年度の参加団体は38団体、出席者73名。なお、昨年は32団体、70名でした。又、登録関連団体も67団体になりました。

会は関連団体対応委員会委員長福田義克氏の司会で始まり、理窓会会長石神一郎氏の挨拶、大学理事(理窓会担当)矢部博先生の挨拶がありました。矢部先生は、TUS Vision150での理科大の将来計画、又、校友会(理窓会)との連携の大切さなどを話されました。そのあとは本題の各関連団体からの活動報告、これは司会者から1団体1分程度とありましたが、1分ではなかなか伝えきれません。どうしても長くなりますが、各団体からの報告・話は参考になるところもあり皆聞き入っていました。関連団体にこの日の数日前に正式加入された「天文研究部同窓会」、「あれ、今まで入っていなかったの」と驚きの声が聞こえていました。又、工学部建築学科校友会「築理会」からは、今でも、会員7,700名余の紙ベースの名簿を発行(昨年)しているとの報告もありました。

このあとは、場所を理窓会倶楽部に移しての和やかな懇親会。交流会は有意義な情報交換の場でもあり、次年度も又と散会になりました。

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